社会福祉法人 安誠福祉会

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お知らせ

令和3年 年頭のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。

 

 

 

 

 

昨年中は、はにわの里に多大なご理解とご支援をいただき、誠にありがとうございました。

心から御礼申し上げます。

 

さて、令和3年は私どもの介護福祉施設にとってとても大事な年となります。

 

一つには、昨年から続いている新型コロナウイルス感染症や様々な感染症へのさらに万全な取り組みが必要となって参ります。

改めて職員一同、気持ちを引き締めて対応して参ります。

 

 

もう一つが三年ぶりに行われる介護報酬改定への的確な取り組みです。

感染症や災害への対応力の強化や住み慣れた地域で安心して暮らしていけるような地域包括ケアシステムのさらなる推進など、多様な課題に的確に対応して参る所存です。

 

 

 

 

 

さて、令和三年の干支は辛丑(かのと・うし、しんちゅう)です。

著名な国学者 安岡正篤は辛丑の年について、「下に蓄えられた陽のエネルギーが敢然と上に出現してくる」変化の年で、「手を伸ばして、始める、結ぶ、掴むという意味がある」としています。

つまり困難に打ち勝って、新しい変化を始める年とも言えそうです。

 

昨年は申すまでもなく、とても厳しい年でありました。

ご利用者様や職員の安全の確保は言うに及ばず、行事一つにとっても見送りや規模の縮小を余儀なくされ、実施するにしても細心の感染防止を図った上で行いました。

今年一年が、はにわの里に関係する多くの皆様にとって実り多い豊かな年であるよう祈念しつつ、職員一同さらに創意工夫を重ね精進してまいりたいと存じます。

 

 

 

特別養護老人ホーム はにわの里 施設長

はにわの里のクリスマス ~そして令和2年を振り返って~

先日、毎年恒例のクリスマス会が行われました。🎄

言葉で表すより、その雰囲気を写真でお届けします。

 

完璧な準備があっての楽しいクリスマス

トナカイとサンタが出発!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サンタさんと一足早い「ハイ、ピース!」

プレゼントは何だろう?

喜んでくれました?

サンタの帽子は暖かそう!

12月が誕生日の方にはお花もプレゼント!

はにわサンタとトナカイはどこにでも!

クリスマス委員長のMCでスムーズな進行

「踊るはにわ」ならずサンタとトナカイ

余興もありますよ!

 

THE 二人羽織で人気を独占!

館内は笑いの渦に!

笑顔が何よりのエネルギー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

🔶

 

さて、今年もあとわずかになりました。📅

この一年を一言で言い表せば「新型コロナ対応」に尽きると思います。

市内はもとより埼玉県内、日本国中の関係機関がこの新型コロナウイルス感染症への対応に奔走されたと言っても過言ではありません。

 

お陰様ではにわの里ではご利用者様はもちろん職員も誰一人の感染者を出すことはありませんでした。

日頃の地道な対応が実を結んだものと思っておりますが、一方でそれに慢心することなく改めて身を引き締めていかなければならないと感じています。

 

「安全第一」を考え、いつも応援していいただいているボランティア様による訪問や近くの保育園児さんとの交流、またご利用者様の外出などは、その多くが取り止めや規模縮小を余儀なくされ、施設職員としてはとても残念な気持ちでいっぱいです。

 

一方で、日頃からご支援いただいている医療関係者、お取引のある事業者、地元地域、関係行政機関の皆様には、格別のご理解をいただき、施設業務が円滑に進むよう、多大なご協力をいただきました。改めて厚く御礼申し上げます。

 

来年には、感染症が終息し、また、以前の日常がはにわの里だけではなく皆様の身の回りに戻ってくることを心から祈念し、あわせて正夢となるように願っております。

 

この一年間の御支援、本当にありがとうございました。

どうそ、良い歳をお迎えください。🎍

 

特別養護老人ホーム はにわの里 職員一同

少し早いクリスマスプレゼント! ~県の「多様な働き方実践企業」と「介護人材採用・育成事業者」に認定~

カレンダーも最後の1枚になり、12月もあとわずかとなってきました。

この時季で待ち遠しいのはクリスマスですね。

この前お知らせしたとおり、はにわの里でも職員が工夫を凝らしてクリスマスを盛り上げています。

そのためなのか少し早いクリスマスプレゼントがはにわの里に届きました!

サンタさん?が来たのは北欧フィンランドからではなく、埼玉県からでした。

 

カウンターに二つの認定証が堂々と!

 

 

一つは、県から「多様な働き方実践企業」に認定されました!

この「多様な働き方実践企業」というのは、埼玉県が進めている女性の力で埼玉経済を元気にする「埼玉版ウーマノミクスプロジェクト」の一環として“仕事と子育て等の両立を支援するため、短時間勤務やフレックスタイムなど多様な働き方を実践している企業等を県が認定(県HPから)”するものです。

 

多様な働き方ステッカー

 

 

 

具体的には、女性が多様な働き方を選べる、法定義務を上回る短時間勤務制度等が職場に定着、出産した女性が現に働き続けている、などを実践している職場が対象とのこと。はにわの里の今までの取り組みが評価され認定されました。

 

 

 

 

 

 

しかもはにわの里は、今までも「ゴールド」に認定されていたのですが、今回は最高位の「プラチナ」に認定されました。埼玉県内では、3,351社(令和2年12月現在)の企業がこの多様な働き方実践企業に認定されていますが、その中でもプラチナに認定されているのは300ほどの約1割。はにわの里にとって大きなプレゼントとなりました!

※詳しくは「埼玉県多様な働き方実践企業」からプラチナ認定企業→社会福祉法人安誠福祉会 はにわの里」で

 

 

もう一つは、新たに「埼玉県介護人材採用・育成事業者」への認証!

 

知事からの介護人材育成認定証

 

 

この制度は、“介護サービスを提供する施設などが行う取組のレベルアップや職員育成の促進とともに、その「見える化」によって、新たな人材の参入が図られ、その結果、埼玉の福祉が一層向上することが目的(県HPから)”とのことです。

そのため、はにわの里では「取組宣言」として、『職員の働きやすい環境を整備し、人材の確保・育成を積極的に進めるとともに、利用者サービスの向上や社会貢献にも努めることで、埼玉の福祉向上に貢献する』ことを宣言し、知事に提出しました。

 

介護人材育成ステッカー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご利用者さんに良い介護サービスを提供するためには、職員が働きやすく、いきいきと輝いていることが一番。はにわの里はこれからも介護の金メダルを目指していきます!

はにわの里にサンタさん!?

早くも年末、12月に入りました。

今年は新型コロナの影響で生活が一変してしまいました。戸外へのお出かけもできずとても寂しい思いです。

それでもご利用者さんが楽しみにしているクリスマスはやってきてくれます。

 

 

事務室にもX’masリース

 

この時期、施設内でもクリスマスの飾り付けが行われ、きれいに仕上がりました。

 

 

ロビーのミニツリーにも時節柄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎年、ケアワーカーなどの職員が協力しながらの作業となります。

 

 

 

 

居室の入り口にもクリスマスリース

ケアステーションも飾り付け

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

飾り付けが進んでいくのに合わせご利用者さんの華やいだ顔を見られ、やりがいを感じられるひと時です。

 

天井にも飾り付け

壁にはサンタクロース

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

               ♦ 

 

そんな中、一足早いサンタさんが、はにわの里を訪れてくれました。

桶川市内の花卉農家さんが、桶川市の取り組みに応えて、ピンクと黄色の素敵な二鉢のシンビジウムを届けてくださいました。

 

 

シンビジウムと市内の花卉農家さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シンビジウムの花言葉に「誠実な愛情」、「飾らない心」があるとか。はにわの里の職員にピッタリです!

できればご利用者さんの目に直接触れる場所にと思っていたのですが、シンビジウムはあまり暖かい場所は好まないとか。そのため玄関に飾らせていただきました。ありがとうございました。

 

 

 

ピンクと黄色の素敵なシンビジウム

 

 

 

はにわの里のクリスマスも本番までもうすぐです

管理栄養士の料理教室を開催! ~お饅頭づくりに挑戦~

はにわの里には管理栄養士が常勤しています。

こういった専門知識を活かした行事も自慢の一つです。

今日は、「おまんじゅうづくり」に挑戦しました。

管理栄養士からまんじゅうづくりの手順を説明したあとに、いよいよ作業開始。

 

まず、小麦粉を計量します。

 

グラム単位まできっちりと

 

真剣なまなざし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

六つの瞳で確認

 

 

 

そして小麦粉、よく膨らむように重曹、砂糖に水を加えて良く練ります。ここが大事!

 

 

昔取った杵柄

 

 

 

 

上手にこねてます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次に生地を手のひらの大きさに伸ばして餡子を包む、包餡の作業。

ここは難しく皆さん、真剣なまなざしになります。

 

 

いよいよ餡子を包みます

 

 

 

餡子を包むのは難しい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                             和気あいあいと進みます

 

 

 

蒸し器で蒸し上がるまでしばし休憩。

 

 

 

蒸し上がるまでしばし休憩

 

 

 

さぁ!蒸し上がりました!

 

 

お待たせしましたぁ!

 

 

 

 

今日一番の笑顔が花開きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全員で美味しく召し上がって、至福のひと時。

 

皆で堪能しました

 

 

 

 

 

今日の成果はこのとおり。

美味しい日本茶と一緒にいただきます。

 

本日の作品!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

管理栄養士の仕事は、ご利用者さんの体調や健康状態に応じた最適な食事を提供することにあります。

最近では、貧血気味のご利用者さんのために鉄分を多く含んだ食事を特別に工夫したこともありました。

 

食事はお年寄りにとって一番の楽しみ。

秋が深まる中、はにわ里は、「美味しく食べていつまでもお元気!」を合言葉に今日も元気です!

深まる秋の中、感染症予防の研修会!

秋も深まってまいりました。

日本ではこの季節のことを「灯火親しむ候」、あるいは「読書の秋」などとも呼んで、過ごしやすくなった季節を楽しむ言葉がありますね。

はにわの里では、この機会に職員の研修を実施しました。

 

今は新型コロナへの対策に万全を期する時期ですが、これから冬に向かう季節、インフルエンザやノロウイルスなどの感染症にも十分な備えをする必要があります。

 

感染症予防の研修会

 

 

 

 

そこで、“新型コロナ、インフルエンザ、ノロウイルスからご利用者・職員を守るために”と題した「感染症予防施設内研修」を実施しました。

業務と並行しての研修のため、なかなか時間も取りづらいのが現実ですが、そこは、はにわの里の職員!しっかりと集まって熱心に研修に臨んでくれました。

 

 

効果的な手洗いの方法を実践で学ぶ

効果的な手指消毒の方法を実践で学びます

 

 

 

 

今回の研修は3本立ての内容でした。

まずは、実践例を学ぼうと、感染症予防の基礎と応用が学べるDVDを保健所からお借りして、視聴しました。

 

 

 

熱心にDVDを視聴

 

 

 

基礎と応用をDVDから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、紙の資料を手元に残しておいて家に帰っても家族ぐるみで実践できるように国や県の資料を活用。さらに施設の看護係長から注意事項を添えた資料を職員全員に配布して、専門家からの視点を交えての研修を行いました。

 

 

 

 

看護係長から熱心な講義

看護係長の熱心な講義

 

 

 

 

 

さらにもうひと工夫!

災害訓練などに用いられている「図上訓練」の手法を導入して、「A職員からPCR検査で陽性だったという連絡を受けたあなたは何をすれば良いですか?」、「入所者が陽性となり入院しました。どのような対応が必要になりますか?」といった、本番を想定した訓練も。

 

 

実践をイメージして

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、下の写真は今回の感染症予防の研修とは別ですが、最近では外部の研修にもリモートで参加することも多くなりました。

直接、他施設の職員さんと触れ合えないのは残念ですが、往復の移動時間なども節約できるというメリットもあります。

 

リモート研修にも積極的に参加

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういった研修を重ねていくことで、さらに安全安心なサービスを提供していけると思います。

感染防止を第一に、お出かけを堪能!

秋もいよいよ深まって来ました。

 

コスモスをバックにみんな元気!

 

 

本来ですと過ごしやすいこの秋の季節はさまざまなレクリエーションを行っているのですが、今年は新型コロナへの感染防止もあることから、なかなか思うに任せないところがあります。

 

 

秋には真っ赤なサルビアが良く似合います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、外の空気を胸いっぱいに吸うのはとても楽しいことでもあります。

そこで、人の多い場所を避けたお出かけ散策を企画しました。

 

 

 

楽しく遊んでちょっと休憩中

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろんマスクや手指消毒などの感染防止や一般来園者がいるような場所には近づかないなどの最大限の配慮をしました。

 

 

 

外の空気と一緒に食べるおやつの味は格別

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少し曇りがちのお天気でしたが、久しぶりの外出でご利用者さんにも喜んでいただけ、とても楽しいひと時を過ごしていただいたようです。

 

 

 

 

 

はにわの里ではご利用者さんの安全を第一に考えながら、これからも安らぎのある快い生活のお手伝いのために誠心誠意、取り組んでまいります。

 

富士山が初冠雪! はにわの里の秋は手づくりで!

今日9月28日(月)は富士山の初冠雪だそうです。

平年より2日早く、昨季より24日早い観測です。

富士山までは直線距離でちょうど100km

 

やっと暑かった夏も過ぎ、そこかしこに秋の風情が漂ってきていますね。

この時期には屋外でのレクリエーションが楽しみの一つになりますが、折からの新型コロナ感染予防のため、外出がなかなか難しい面があります。

そこで、少しでも施設内で秋を感じていただこうと、職員が手づくりで「はにわの里の秋」を演出しています。

時計にも紅葉のお化粧

時計にも紅葉のお化粧

 

 

 

壁にも秋の彩を

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういった秋を彩るグッズ。実はすべて100均で調達したお手頃価格の物なんですよ!

 

 

秋満載のデコレーション

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういった取り組みは、職員による「環境整備委員会」が行ったものです。

 

 

 

ハロウィンの雰囲気もちょっぴりと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

施設には、ほかにも入所者さんの転倒事故などを防ぐ「事故防止対策委員会」、美味しい料理を安全に召し上がっていただく「給食委員会」など、利用者さんのサービス向上や職員のスキルアップを目的にした様々な委員会があり、熱心に活動しています。

 

 

ケアステーションも秋の彩

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに初冠雪とは、その年の「最高気温日」以降に、「山の全部または一部が、雪または白色に見える固形降水(雹など)で覆われている状態を下から初めて望観できたとき」を指すそうです。

富士山の初冠雪を観測、発表するのは甲府地方気象台が担当とのこと。

 

キンモクセイの香りも漂ってきて、いよいよ秋本番のはにわの里です。

今年の納涼祭は工夫をこらして!

 酷暑が続いた今年の夏も少しずつしのぎやすくなってきました。

 はにわの里では、毎年この時期に「納涼祭」を行っています。しかし今年は新型コロナウイルスへの感染予防のため、残念ながら規模を縮小して実施せざるを得ませんでした。

一緒に踊るの楽しいです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのため春先から実行委員長(施設のケアワーカー)が中心となって、「小さいながらもどう工夫したら楽しんでもらえるか」をテーマに検討を重ねてきました。

 

手作りのお神輿です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サンルームにも神輿渡御!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ケアワーカー、看護師、管理栄養士、事務職などがそれぞれの立場で案を出してこの日にこぎつくことができました!

 

 

みんなで東京音頭!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんなで一緒に!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  本番当日はケアワーカー、看護師、管理栄養士、生活相談員、歯科衛生士、事務など職員総出!

  ご利用者さんも踊れる方は一緒に踊ったり、大うちわで声援を送っていただいたり、車椅子に乗りながらケアワーカーの介助で一緒に列になって踊りを楽しんでもらえました。

 

廊下を一列になって

 

 

 

 

 

 

 

 

ひと踊り済んで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 お祭りはもともとは五穀豊穣を感謝したり、疫病などの終息を祈るためだったようです。

 

 

 

水分を補給!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これからおやつタイム

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 新型コロナも早く終息して、来年の納涼祭はいつもどおり、ご家族やボランティアさんなどと一緒に賑やかに楽しむことができるようにしたいものです。

はにわの里にお盆さまが来た!

今年は例年より遅い梅雨明けでした。

8月に入ると日本各地ではお盆の行事が執り行われます。

今年は新型コロナの影響で、”stay home”の方も多いと思いますが、こういった古くからの風習は大事にして、ご先祖様に感謝し、供養することはとても大切なことだと思います。

はにわの里のご利用者さんはご高齢の方が多いことから、こういった行事はとても大切にしています。

お盆

これからお盆の供養が始まります

 

今年は新型コロナの対策が大事ですが、そういった配慮を十分にした上で、今年もお盆の供養を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前からはにわの里がとてもお世話になっている、市内の「天台宗東叡山勅願院泉福寺(せんぷくじ)」の副住職様にわざわざお越しいただき、お経をあげていただきご法話も頂戴しました。

 

 

 

 

とても良いご供養ができたと思います。

 

 

 

 

注:ここでは、盂蘭盆会と施餓鬼供養を総称してお盆供養と表記させていただきました。